新型フリードのホーン交換の方法

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今日は、新型フリードのホーン交換の方法の話

1か月ほど前に新型フリードのホーンを交換してたのでその時の取り付け位置などの情報です。

新型フリードもバンパーを外さないと無理なのでバンパーを外します。

バンパーの外し方は普通の車種と同じような感じで、今までから変わったことはないです。

今回のフリードはちょうどナンバープレートの裏ぐらいの位置に1個ついてました。

これを外して、社外品のホーンを取り付けます。

今回取り付けるホーンが、ステーの回転ができないタイプなので純正位置以外に取り付けます。

 

で、左側は下図のボルト穴を利用

 

新たなボルトを使用して固定

右側は下図のボルト穴を利用。

こちらも新たにボルトを追加して固定

あとは、純正の位置からホーンの配線を左右に延長してアースを接続

片方に2個付けれると楽なんですが、固定するための穴や今回のホーンのタイプの関係で左右に分けないと無理でした。

 

それと、今回のフリードはフォクランプがなかったので、図の位置に固定出来ましたが

フォグランプがある場合は、フォグランプユニットに干渉しないか確認が必要です。

 

ホーンのステーを回転できるタイプのホーンだと純正位置に取り付けも可能かもしれません。

2個は無理かな・・・

 

作業は結構前していたので忘れてますが、今回付けたホーンはたぶんボッシュのラリーエヴォリューションかな

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